2019年8月30日

9月1日2019年の週報に掲載

▼今朝は、洗礼式がありました。 受洗された、佐藤広美さん、おめでとうございます!

▼小金井ミッションチームは、2週間に亘るハワイ宣教を終えて無事に帰国されました。 尊いご奉仕に心から感謝いたします。 今後も、小金井教会とホノルル教会の宣教協力が継続されていきますようにと願います。

▼本日、11amより隣接地購入の説明会が開催されます。 どうぞ、皆さまご参加ください。隣接地の取得は、ホノルル教会の長年の念願でありましたが、取得にあたっての購入方法などは大きな案件になります。 どうぞ、主の御心を行えるようにお祈りください。

▼ハワイも暑い日が続きます。どうぞ水分補給が心がげてください。 礼拝中でも、受付に水が置いてありますので、ご利用ください。

▼今日で年間聖句シリーズが終わります。 改めて、ホノルル教会に対する主の御心を確認して前進していきましょう。 教会は主のものであるという自覚が、教会のすべての営みの隅々まで行き渡りますように。 そして、主の御心を行うことの出来る教会として成長していきますように。

関真士牧師

2019年8月25日

8月25日2019年の週報に掲載

小金井教会ミッション「Team Family」

 今日は、ミッションチームは、ノースショアで持たれているキャンプ(40数名参加)に参加しています。 水曜日の帰国まであと数日、体調も霊調も守られて、ミッションを完走できますように祈りましょう。 火曜日には、ミッション感謝BBQ会が持たれます。6PM 牧師館です。 どうぞどなたでも是非、ご参加ください。ポトラックです。

 チームを送り出してくださった、小金井キリスト教会のためにも祈りましょう。 さらに宣教協力が進み、共に主の教会として前進していけますように。

▼次週1日は洗礼式です、6amアラモアナビーチです。 洗礼を受ける佐藤広美さんは山形から来られます。 彼女は、れいの短大時代の同級生で、今回のれいの病を通して、短大時代の仲間が20数年ぶりに集まることになり、その再会を通して信仰に導かれました。 主は素晴らしい方です!

▼次週の11amより隣接地購入の説明会が開催されます。 どうぞ、皆さまご参加ください。

関真士牧師

2019年8月16日

8月18日2019年の週報に掲載

歓迎! 小金井教会ミッション「Team Family」

 とうとう、日本から小金井教会ミッション「Team Family」が来られました。これから29日(火)まで約12日間の滞在となります。
 すでに盛沢山のスケジュールが入っています。どうぞ、どのプログラムもオープンです。是非ご参加ください。

 教会同士が、宣教において一つになることは、まさに神の国の拡がりをもたらします。
 どうぞ、これからの奉仕のためにお祈りください。

●ホノルル教会の長年の念願であった、山側の隣接地(杉原宅)の取得が検討されることになりました。
 私たちは、このプロジェクトに際して、決定に至る道程の透明化、一人一人の意見が述べられる機会を設けることをとても重要なことと考えています。  どうぞ、配布された手紙をお読みくださり、説明会(日時未定)において、皆さまのご意見をお寄せくださるようにお願いいたします。

関真士牧師

2019年8月9日

8月11日2019年の週報に掲載

 教会の旅路も8月に入りました。いよいよ今月17日には、日本からの宣教チームが私たちの教会に遣わされてきます。

 昨年の夏は、ホノルル教会の宣教チームが日本へと出かけていきました。全地に神の国を広げていくために、このように国境を越えて、ともに働くことができることを感謝いたします。

 ミッションチームのスケジュールを皆さまにお配りしました。ご一緒に参加できるところ、どこにでも加わって頂けたら感謝です。

 私たちが生きているこの時代は、「宣教の時代」です。全世界に神の国の福音が到達するその日を、主は今日も忍耐をもって待っておられます。その宣教の鍵を担っているのが、私たち(教会)です。
 一人でも多くの友が救われるために、私たちを主に用いていただきましょう!

高木牧人牧師

2019年8月2日

8月4日2019年の週報に掲載

 毎年8月が来ると、いつも平和について考えさせられます。聖フランシスコの唱えた「平和の祈り」に心を合わせましょう。

 主よ、わたしを平和の器とならせてください。
  憎しみがあるところに愛を、
  争いがあるところに赦しを、
  分裂があるところに一致を、
  疑いのあるところに信仰を、
  誤りがあるところに真理を、
  絶望があるところに希望を、
  闇あるところに光を、
  悲しみあるところに喜びを。

 ああ、主よ、慰められるよりも慰める者としてください。
  理解されるよりも理解する者に、
  愛されるよりも愛する者に。
  それは、わたしたちが、自ら与えることによって受け、
  許すことによって赦され、
  自分のからだをささげて死ぬことによって
  とこしえの命を得ることができるからです。 

教会が、平和を造り出す、ピースメーカーとしての使命を果たすことが出来ますように。                             

関真士牧師